初めて会った人とお風呂でイチャイチャプレイからのバックで突きまくり💞

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20歳のころ私は大学には行かずアパレルでアルバイトをしていて、淡々と働いていました。昔から誰かと話をするというのが好きで、チャットアプリはよくやっていました。また誰かと話したいなと思い、「ハッピーメール」という出会い系を入れて使ってみました🥰

相手の方から連絡が来て軽い自己紹介のような会話をしました。
『なんて呼べばいい?』
「なんでもいいですよ!」
『じゃあ未来で。』
「わかりました、私は拓司さんとお呼びしますね。」

拓司さんは3つ上の方でした。話を振ってくれてすごく話しやすい方でしたが、あまりお互いの素性は詳しく聞かず、たわいもないやりとりが1ヶ月ほど続きました。そしてお互いの時間が合うときに会おうかとなり、会うことになりました。

お互い神奈川に住んでいたので、横浜で会うことになりました。拓司さん少し遠かったのですが、それでも私に合わせて来てくれて、優しい方でした☺️

拓司さんは黒のコートを着て中は白いニットを着てると聞いていたので、待っている間、黒のコートの人を見るたびにドキドキしてしまいました。

『未来さんですか?』と、拓司さんの方が私に気付いて声をかけてくださり、「はい。」と照れながら答えて、少しぎこちなかったですが、2人で目的地へと向かいました。最初は赤レンガ倉庫でショッピングをして、暗くなった頃に横浜ランドマークタワーへと向かいました🥰

外は寒く震えていると、拓司さんが私の手を取って自分のコートのポケットへと入れてくれました。そのときは心臓がバクバクして、何も考えることができませんでした。

横浜ランドマークタワーでご飯を食べ、少しお酒を飲みました。本当はここで帰る予定だったのですが、お酒を飲んだせいか、帰りたくないなと思っていました。お互いが帰りたくないと思ってることがなんとなくわかって、自分から言うのは恥ずかしくて「これからどうしますか?」と遠回しに聞きました。

拓司さんは察してくれて、何も言わずに手を引っ張りホテルへと向かいました。出会い系以外を含めてもホテルへ行くのは初めてで、そこからはずっと何も言えずにいました🏩

ホテルに着き、拓司さんが『先風呂どうぞ。』と久々に話しました。私がお風呂に入っていると途中から拓司さんが来て、「え!?え!?」と戸惑っていると、『来ちゃった。』と無邪気に笑いかけてきました。

拓司さんが手で私の体を撫でながら洗い、胸を洗うときは少し乳輪を指で触りながら、陰部を洗うときはクリトリスを刺激しながら洗って私はその度にビクンビクンしてしまいました。

今度は私が拓司さんの体を洗いましたが、私は恥ずかしくて陰部を洗うことができず戸惑っていたら、私の手を取って触らせるようにしました。体を流してそのままお風呂場でお互い触り合いキスをして舌を入れて、このまま始まってしまいそうでしたが、さすがに生はダメだと出てからにしよう、と言いました。

目を合わさず体を拭き、何も着ないまま拓司さんが手を取ってベッドへと向かいました。

最初っからお互いの感情はピークで、激しくお互いの陰部を触り、ディープキスを繰り返していました。拓司さんの口は乳首へといき、お腹へといき、そのまま陰部へ。私は腰が上がるほど感じてました💕

そこからゴムをつけ、拓司さんのモノが私の中へと入っていきました。お互い夢中で腰を振り、体位を変え腰を振り、というのが続き、最後はバックでお互い果てました。

そのまま眠りにつき朝になり、昨日は楽しかったねと軽い会話をしながらホテルでのことは何も話さず、駅に向かい帰りました。それからは軽くチャットはしたものの、会うことはありませんでした。

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